女性と子供のための整骨院
GREETING
となっております。
託児サービスをご利用される場合もご予約ください。

お知らせ
NEWS

コンセプト
CONCEPT
女性と子供のための整骨院は、現在妊娠中の方から産後のママさん、成長期のお子様、そしてご自身の健康を気にする方まで、幅広い年代の女性の健康とお子様の健康をサポートいたします。
妊娠中の身体の痛み、産後の骨盤ケアや、お子様のスポーツによるケガや、痛みで仕事や家事ができないなど、それぞれのライフステージに合わせた施術をご提供いたします。丁寧なカウンセリングと、経験豊富な院長による施術で、心身ともにリラックスできる空間をご用意しております。
託児サービスについて
SERVICE
キッズスペースがあってもうちの子は、小さすぎて一人にできないし、目が離せないと不安なママさんには提携先から保育士さんを派遣して施術中にお子様のお世話をしてもらえます。
目が離すことが出来るので、安心してリラックスしてリフレッシュすることができ、ご好評いただいております。


インスタグラム
膝関節や足首は、
体の中でも 筋肉や脂肪が少ない部位 です。
つまり
・熱を生み出す筋肉が少ない
・保温してくれる脂肪も少ない
そのため、
冷えの影響をダイレクトに受けやすい。
冷えると
・血流が落ちる
・関節周囲の組織が硬くなる
・皮膚や神経の滑りが悪くなる
結果として
「動かすと痛い」
「違和感が続く」
「天気や気温で悪化する」
といった症状が出やすくなります。
膝や足首の痛みは
関節そのものだけでなく、冷え対策が重要。
・温める
・動かして血流を上げる
・関節周囲の柔軟性を保つ
これだけでも、
冬の不調は大きく変わります。
「年齢のせい」ではなく
構造的に冷えやすい場所だということを
知っておくことが大切です。
膝や足首は、もともと防寒構造が弱いため、
気温の低下や冷たい風、床からの冷えなどの影響を
想像以上に受けています。
その状態で
・長時間同じ姿勢が続く
・動かさずに過ごす時間が増える
・筋肉の柔軟性が落ちる
こうした条件が重なると、
関節そのものに問題がなくても
痛みや違和感が出やすい状態が作られてしまいます。
だからこそ、
「痛くなったからケアする」のではなく、
冷えやすい部位だと理解したうえで、日常的に守る意識を持つことが重要です。
温めること、
軽く動かすこと、
関節まわりの柔軟性を保つこと。
これらを習慣にするだけで、
冬場の膝や足首の不調は
予防できるケースが多くあります。
痛みは突然出ているようで、
実は日常の積み重ねの結果として現れています。
その仕組みを知ることが、
不調を繰り返さない第一歩になります😆
https://josei-kodomo.net/
#蕨#蕨市#産後#産後骨盤矯正#マタニティ整体
産後、「背中が固まった感じがする」「朝起きると痛い」
そんな声はとても多いです。
これは使いすぎではなく、産後特有の身体の変化が原因です。
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妊娠中から続く姿勢の影響
妊娠中はお腹が前に出ることで、
・背中を反らす姿勢
・肩甲骨が外に引っ張られる状態
・胸郭が動きにくくなる
これが何ヶ月も続きます。
産後すぐにお腹は小さくなっても、
背中の緊張パターンは残ったまま。
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授乳・抱っこで背中が固まる
産後は、
・前かがみ姿勢
・同じ姿勢での授乳
・長時間の抱っこ
が一気に増えます。
特に
背中の中央から肩甲骨周りは
「動かないまま支える役割」を強いられ、
筋肉と筋膜が固まりやすくなります。
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呼吸が浅くなることも原因
産後は無意識に、
・呼吸が浅くなる
・肋骨が動かない
・背中が広がらない
状態になりやすい。
背中は本来、
呼吸で常に動いている場所。
動かなくなると、
バキバキした違和感として現れます。
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背中だけを揉んでも改善しにくい理由
背中の張りは、
・骨盤
・肋骨
・腹部
・呼吸
と深く関係しています。
背中は「結果」であり、
原因は別の場所にあることが多い。
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まとめ
・産後の背中のバキバキは異常ではない
・妊娠中からの姿勢と産後の生活が影響
・背中は呼吸と連動する場所
・原因は背中以外にあることが多い
産後の身体は、
ゆっくり元に戻っていく途中です。
無理に我慢せず、
正しいケアで楽にしてあげましょう。
https://josei-kodomo.net/
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これ、ダイエットと同じです
「一回で良くなりますか?」
よく聞かれる質問ですが、答えは正直に言います。
一度の施術で身体は変わるけど、戻ります。
これは失敗でも、技術不足でもありません。
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なぜ戻るのか?
身体は長い時間をかけて、
・姿勢
・動き方
・生活習慣
を覚えています。
一回の施術で整っても、
身体は“慣れた状態”に戻ろうとする。
これは、ダイエットで
1日頑張っても体重が戻るのと同じ仕組みです。
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施術は「きっかけ」
施術は魔法ではなく、
・身体に正しい感覚を思い出させる
・動きやすい状態を作る
・回復しやすい環境を整える
ためのもの。
定着させるには時間と回数が必要です。
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大切なのは「積み重ね」
・繰り返し整える
・良い状態を身体に覚えさせる
・戻りにくい身体に変えていく
これが、本当の意味での改善。
一回で終わらせないから、
結果が残ります。
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まとめ
・一度で戻るのは普通
・身体はクセを記憶している
・施術は積み重ねが大切
・ダイエットと同じ考え方
「戻らなくなった」と感じた時、
それが身体が変わり始めたサインです。
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妊娠初期は「何をするか」より「何をしないか」が大切な時期です
妊娠初期は、
まだお腹が目立たなくても
身体の中では大きな変化が起きています。
そのため、この時期の治療で一番大切なのは
無理に整えすぎないこと。
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妊娠初期の身体の特徴
・ホルモンが急激に変化している
・自律神経が不安定になりやすい
・症状がなくても、身体はとても敏感
「つわりがない=問題ない」
というわけではありません。
見た目以上に、身体は頑張っています。
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当院で大切にしていること
妊娠初期の治療では、
・強い刺激は行いません
・骨盤を無理に調整しません
・可動域を広げる施術は控えます
代わりに、
・呼吸が深くなるような刺激
・表層の緊張をやさしく整える
・安心して横になれる環境づくり
を重視しています。
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目標は「整える」より「守る」
この時期の治療の目的は、
症状を取ることよりも
体調を崩さず、妊娠を安定して過ごすこと。
何もしないように感じる施術でも、
身体にとっては十分なケアになることがあります。
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妊娠初期に来院される方へ
・不調がなくても大丈夫
・短時間の施術でも問題ありません
・不安なことは遠慮なくお話しください
妊娠初期は、
「安心できる場所がある」
それだけでも身体は楽になります。
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まとめ
・妊娠初期は刺激を足さない
・治療はやさしく、静かに
・安心感がいちばんのケア
妊娠初期の身体は、とても繊細。
だからこそ、丁寧に、慎重に向き合います😊
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「めまい=耳や脳の問題」
そう思われがちですが、実は身体の下の方が関係しているケースもあります(※全てのケースがそうではありませんが)
実際にあったケース
慢性的なめまいがあり、天候や気圧の変化で悪化する患者さん。
検査では大きな異常はなく、薬を飲んでもスッキリしない状態でした。
そこで注目したのが股関節の可動域。
股関節が硬いと何が起きる?
股関節周りが硬くなると、
・骨盤内の血流が滞る
・下半身から心臓への静脈還流が不安定になる
・全身の循環が乱れやすくなる
結果として、
「立ち上がるとフラつく」
「天候でめまいが出る」
こうした症状が起きやすくなります。
行ったこと
・股関節の可動域改善
・骨盤周囲の緊張を調整
・無理な運動はせず、動きの質を重視
すると、めまいの頻度と強さが明らかに減少しました。
大切なポイント
めまいは「頭だけの問題」ではありません。
・循環
・自律神経
・身体全体の連動
これらが崩れると、結果として「めまい」という形で現れることがあります。
まとめ
・股関節は全身循環の要
・可動域低下はめまいの背景になることがある
・頭を触らなくても症状が変わるケースはある
めまいがある方、身体の下から見直す視点も大切です。
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#めまい #静脈瘤#股関節#女性と子供のための整骨院
冬に膝が痛くなりやすい理由
それ、冷えのせいかもしれません
膝は、皮膚のすぐ下に骨がある関節です。
筋肉や脂肪で覆われている部分と違い、クッションが少ない。
そのため冬は👇
• 外気の影響を受けやすい
• 冷えやすい
• 血流が落ちやすい
という特徴があります。
冷えると、膝の中で何が起きる?
膝が冷えると、
・皮膚
・皮下組織
・関節包
が一気に冷え、循環が悪くなります。
すると
• 関節がこわばる
• 動き始めが痛い
• 階段や立ち上がりで違和感
こうした症状が出やすくなります。
「使いすぎ」だけが原因じゃない
冬の膝痛は
× 体重のせい
× 年齢のせい
× 使いすぎ
だけではありません。
「冷えて動きが悪くなった状態で使っている」
これが、痛みを悪化させる大きな要因です。
冬こそ大事なのはこれ
✔ 膝を冷やさない
✔ 太もも・ふくらはぎを温める
✔ 動く前に軽く膝を温める
これだけでも膝の負担はかなり変わります。
まとめ
・膝は皮膚のすぐ下が骨
・冬は冷えやすい構造
・冷えると痛みが出やすい
・温めることは立派なケア
膝の痛み、**「中」だけじゃなく「外から」**も見てあげてください。
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#膝痛#変形性膝関節症 #膝の痛み #女性と子供のための整骨院
子育て中に肘が痛くなる
原因は「肘」じゃなく「肩」かもしれません
抱っこ、授乳、寝かしつけ。
子育て中は、どうしても腕を使う時間が増えます。
その結果
• 肘の外側・内側が痛い
• 抱っこでジワっと痛む
• 物を持つと肘がつらい
こんな症状が出やすくなります。
でも実はこれ、肘そのものが原因じゃないことがとても多いです。
肘は「被害者」になりやすいのです。
腕は
肩 → 肘 → 手
という連動で動いています。
ところが子育て中は
・前かがみ姿勢
・肩が前に出たまま
・肩甲骨が動かない
この状態が続きやすい。
すると本来は肩がやるべき仕事を、肘が代わりにやらされる。
結果として、肘に負担が集中し、痛みが出ます。
肘を治しても戻る理由は…
肘だけを
• マッサージ
• サポーター
• 湿布
でケアしても、肩の状態が変わらなければ再発しやすい。
それは肘がまた「代役」を続けてしまうから。
本当に大切なのはここです。
子育て中の肘の痛みでは
✔ 肘を休ませる
✔ でも 肩が動ける状態を作る
✔ 肩甲骨の位置と動きを取り戻す
この視点がとても大切です。
肩が楽に動くと、肘は自然と頑張らなくてよくなります。
まとめ
・子育て中の肘の痛み
・原因は肘とは限らない
・多くは「肩の機能低下」が背景にある
・肘は結果、肩が原因
「肘が悪い」と思い込まず、腕全体で見ることが回復の近道です🤔
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#肘#テニス肘#産後#肘の痛み #女性と子供のための整骨院
「冬になると膝が痛い」
「冷えると違和感が出る」
それ、気のせいではありません。
寒さによって皮膚や皮神経の伸張性(伸びやすさ)が落ちると、膝は痛みやすくなります。
皮膚・皮神経は“動く組織”
皮膚や皮神経は、筋肉や関節と一緒にスライドして動く組織です。
しかし寒くなると
・血流低下
・水分量の低下
・組織の硬さ増加
が起こり、伸び縮みしにくい状態になります。
なぜ膝に痛みが出る?
膝まわりは
• 皮膚
• 皮神経
• 脂肪体
• 筋膜
が密集している場所。
そこに伸びない皮膚・皮神経があると
• 曲げ伸ばしで引っ張られる
• 動きにブレーキがかかる
• 神経が過敏になる
結果、「関節は悪くないのに痛い」という状態が起こります。
冬の膝痛で大切な視点
レントゲンやMRIで異常がなくても、
✔ 冷えると痛む
✔ 動き始めがつらい
✔ 温めると楽になる
こういう膝痛は、皮膚・皮神経の滑走不全が関係していることが多いです。
対策のポイント
冬の膝痛対策で大切なのは👇
• 温める
• 動かす
• 強く揉まない
特に皮膚を軽く動かすケアや膝周りを冷やさないことは即効性があります。
まとめ
寒さ=関節の問題と思われがちですが、
皮膚・皮神経の伸びやすさが落ちることも膝痛の大きな原因です。
冬の膝痛、「年齢のせい」で片付けないでください🤔
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#膝痛#変形性膝関節症 #女性と子供のための整骨院
口コミ
REVIEW
託児サービスある整骨院4コマ
MANGA

育児で身体が痛い日々が続いてる
子供が小さくて見てくれる人がいないから我慢するしかない
整骨院に行きたいが預けられない、キッズスペースあるだけでは不安
予約すれば保育士さんが見てくれて施術できる整骨が見つかる!!














